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8月 3 17

人材募集用オウンドメディア

by admin

みなさまこんにちは。
今回は人材系の話になります。ただ人材系といってもオウンドメディアを軸にした話です。
今、各業界でオウンドメディアを利用する会社が増えてきています。しかし、実際にどのような戦略でオウンドメディアを運営しているのでしょうか。今回はBtocで私が気になっている話題を分析してみます。
さて、HRは大量の人をどれだけ集客できるか、また、企業からうちで募集をかけてもらえるようにできるかが非常に重要です。
しかし、実際にその目標を達成するのはどういう施策を行なっているのでしょうか。HRのオウンドメディアだと人事は何を考えてるだとか、求めているスキルはなんなのかだとか、そういった内容が重要視されています。
しかし、そのような内容は一体どんな顧客に対して行なっているのかわかっているでしょうか。私はいま、 人材系のオウンドメディアから知識を得ていますが、これでジュ文なのか疑問が残りますね。それについてもっと調べて突っ込んでいきたいです。
インターネットを活用した経理関係のオウンドメディア

7月 27 17

検索エンジン最適化をもっとシンプルに考える

by admin

検索エンジン最適化について、少し難しく考えている人もいるでしょう。
しかし実際はシンプルに考えていいものです。
○検索エンジン最適化についての簡単な考え方とは
その情報を本当に求めている人であれば、検索を繰り返して必ずその情報にたどりつけるでしょう。
検索からの流入を増やしていく事はとても簡単です。
その情報を必要とする誰かに向けて情報を発信すればいいだけだからです。情報を求めている人は、
検索エンジンを繰り返し使っていき、その情報を最終的に探しあててくれます。
○ユーザーが求める情報発信に努めていく事が大切
人々は検索エンジンを使って情報を検索していき、その情報を公開していけば、それは人々に必ず届くでしょう。
公開する情報がもっと有益でクオリティの高いものであれば検索され、再共有され、
リンクされて検索結果で上位表示されてきます。さらにもっと多くの人々にも届いていくでしょう。
検索エンジン最適化は、売り込みや売上自慢、能力自慢の類は情報ではありません。コンテンツでもありません。
役立つ情報発信に努めていくのが基本です。
○信頼構築が先決
あなたの情報が役立ったという実績の蓄積によって、ユーザーとの間に信頼関係が構築されていきます。
そしてその信頼関係が明日の売上を作っていきます。
これはオフラインでの接客や営業と共通する事でもあり、
最初に顧客からの信頼を獲得しなければいけません。
そして信頼を獲得したいのであれば、その前に接点を獲得しなければならないのです。
接点や信頼獲得のために、web上でできる事はユーザーの役に立つ「情報発信」です。本記事はいかにコンテンツマーケティングにおいてSEOができているかが大事を参照しました。

7月 20 17

オウンドメディアマーケティングを始める上での心得

by admin

最近では、大手企業だけでなく中小企業でもオウンドメディアマーケティングを取り入れてきています。しかし多くの場合、残念ながらアクセス向上にばかり視点がいってしまい、もっと大事なところを落としてしまっています。
SEOで上位表示させ、アクセスを集める事が最優先だというのはよくわかっているものの、オウンドメディアマーケティングは、短期的な成功を目指しているわけではありません。
○オウンドメディアマーケティングの心得
オウンドメディアマーケティングを行う上で、心得ておかなければいけない事があります。
それは、それなりの労力や時間がかかるという事です。オウンドメディアは自社で運営するメディアという事なので、外部に支払うお金は実はそんなにかかりません。ただしその分、内部コストである人件費はそれなりにかかってききます。
○価値があるからこそ労力がかかる
オウンドメディアマーケティングを単なる集客法とみなすのではなく、企業価値をどのように高めていくか、大きな視点をとれなければ間違った方向へいってしまうでしょう。反対に言えば、それだけの価値があるからこそ、それに相当するような労力が必要なのです。オウンドメディアマーケティングについてより詳しい情報はオウンドメディマーケティングで見るべきポイント?をご覧ください。

7月 13 17

マーケティングにおけるライバルの分析方法

by admin

“3C分析の中には「競合分析」というのがあります。これは競合相手が市場の変化にどのように対応しているかどうか、把握する事が大きな目的となります。そこで、ライバルである企業のビジネス結果、その結果が出た理由の2つの観点から分析を行っていきます。
競合分析においては、次の2点に着目してみましょう。
○結果を把握する
ビジネスの結果だけを見ていては、競合の売り上げや利益率、広告費などの販売管理費用をリサーチしていきます。あまり公表されていない情報も多いので、情報収集については難しいですが、わかる範囲でより多くの情報を獲得しなければいけません。
○資源について
ライバルの資源については、資本がどれだけ効率よく使用されているのか検討していきます。社員一人あたりの売り上げや、顧客一人あたりの売上をリサーチする事によって、資源を把握していきましょう。
このような結果が出た場合、ライバルがどのようにして結果を出しているのかについて検討していきます。売り上げやリソースの効率を、どのようにして高めているのか明確にしていくのです。販売ルートや営業法、新品開発など、様々な面から検討してみると、自社で取り入れるべき仕組みや差別化を測るポイントも見つけやすいでしょう。”デジタルチャネルの分析はどうやるの?

7月 6 17

トリプルメディアまとめます

by admin

みなさまこんにちは。今回はトリプルメディアについてまとめていきます。なぜかというと基礎の基礎を忘れている感じがするからです。早速始めます。一応言いますがトリプルメディアはオウンドメディア、ペイドメディア、アーンドメディアの3つです。
1. オウンドメディア
オウンドメディアは自社が保有するメディア。ブログなど自社で管理するものをそうしてオウンドメディアと言います。
これを活用する目的は、訪問者に良質な情報を与えて、自社への良い印象を持ってもらうことにあります。
2. ペイドメディア
お金を支払って情報を載せてもらうメディアです。Google adwordsやyahooリスティングなどの広告が主なペイドメディアです。ちなみにTVCMなどは含まれません。
3. アーンドメディア
第3者からの評価をもらうメディアです。例えばsnsからのシェアなどはアーンドメディアの良い例と言えます。シンプルにコメントなどもアーンドメディアの一つですよ。
以上になりますが、この3つのメディアを活用していくのが最もいいです。
何事も3つが大事ですからね。
トリプルメディア

6月 25 17

2分でわかる!マーケティング分析の一つSTP

by admin

“minna”

みなさん、こんにちは。
マーケティング分析といっても、4P分析や3C分析など難しく聞こえるかもしれませんね。マーケティング分析といってもその方法はいくつかあってどれを選んだらいいのか戸惑ってしまうでしょう。今回は、マーケティング手法の中でも「STP」というのをお教えします。聞き慣れないこのSTPとはどのようなものなのでしょうか?ご説明していきましょう。


STPって何のこと
STPとは
・Segmentation…セグメンテーション(市場細分化)
・Targeting…ターゲティング(標的市場)
・Positioning…ポジショニング
の略となります。

早い話が、ターゲットを絞り込んで自社の立ち位置を設定する分析手法がSTPとなります。
STP分析はアメリカでは2番目に人気のマーケティング方法でもあり、多くの企業がSTPを実際にマーケティング戦略に導入しています。それぞれの擁護についてもう少し細かくみていきましょう。


セグメンテーション
セグメンテーションとはすなわち「細分化」の事です。属性ごとに市場を細かく分けていきます。STP分析においてはまずはこれが基本となります。


ターゲティング
市場規模や将来性など、市場を構成する様々な要素の中から、自社が事業展開するのに
最もふさわしい市場を標的として選びます。


ポジショニング
ポジショニングとは「立ち位置」という事です。ターゲット市場における自社商品の立ち位置、すなわちポジションを明確にします。自社の立ち位置と同業他社のポジションを正しく把握する事により、マーケティング戦略や施策を立案できるでしょう。

トリプルメディア

6月 18 17

グーグルの基準がクリアできなければ検索エンジン最適化は厳しい?

by admin

“mrt02”

検索結果に上位表示したいと思ったページは、果たしてそのキーワードで検索した利用者にとって、本当に価値のあるものなのでしょうか。 ユーザー目線でサイト作成していく 検索エンジン最適化していけば、自社ページが上位に表示されるようになりますが、それには現時点でグーグルが考える「利用者にとって価値あるページ」にしていく必要があります。それには自社サイトを、ライバルサイトよりも価値あるオリジナリティの強いものにしていく事が大前提です。

グーグルが重要視する評価基準に則る 検索エンジン最適化するにあたっては、グーグルが最重要としている以下の3つのポイントに従う必要があります。 ・専門性 ・権威性 ・信頼性

さらに以下のようなグーグルの考え方を心得て最適化していくといいでしょう。 ・焦点はあくまで「ユーザー」に。その他のものはあとからついてくる ・世間にはまだまだ多くの情報でいっぱいだ ・一つの事をとことん極めるのが一番 ・遅いよりスピーディーなのが当然いい ・情報が欲しくなるのはパソコンからだけではない ・情報のニーズは国境を超える ・「素晴らしい」では不十分”

SEOチェックとは?

6月 11 17

もっと知りたい!今話題の「オウンドメディアマーケティング」について

by admin

“mrt”

オウンドマーケティングは「企業の会員サイト」ということ まずは「オウンドメディア」という意味ですが、これは自社で持っている「webサイト」の事であり、言ってみれば「自社の会員サイト」という事です。企業が自ら使用しているサイトという事ですね。

オウンドメディアはブランドサイトやキャンペーンサイトなどマーケティングツールの事なので、これまでマス広告だけではできなかった顧客とのダイレクトな関係を築くことができます。これによって全てのクライアントに対して、最適なコミュニケーションツールとなっていくわけです。

消費者が自らリサーチする事を前提としたオウンドメディアマーケティング それでは「オウンドメディアマーケティング」とは何かというと、企業が所有しているメディアを使ったマーケティングの事で、「インバウンドマーケティング」(消費者は広告に頼らず、興味ある商品を自ら検索して見つける事を前提にしたマーケティングを指す)の一つのファクターです。

現代では多くの企業がこれまでの広告手段からオンラインメディアを活用し、消費者との距離を縮めていく事にチャレンジしています。それがオウンドメディアマーケティングです。

オウンドメディア

6月 5 17

インバウンドマーケティングVSアウトバウンドマーケティング

by admin

“tool”
今回はインバウンドとアウトバウンドのマーケティング手法について話していきます。
まず、それぞれの特徴から。
インバウンド:
インバウンドマーケティングは消費者が知りたい情報をブログなどのサイトに載せることで購入に結びつける方法です。色々な情報を制限なく伝えられることが良い特徴です。ただ、ブログなどは発見してもらうまでに時間を要するため根気が必要です。基本的には、ビジネス用の商品や高価なものなど購入者は限られているけど、時間をかけて売りたいものがインバウンドマーケティングに向いています。
アウトバウンド:
アウトバウンドはTVや新聞雑誌などの広告が主です。大衆に情報を発信することで購入してもらうことやそのブランド認知を高めることを目的としています。基本的には生活用品や食品など誰もが使うものがアウトバウンドマーケティングには向いています。
2つの特徴は上記のような感じです。僕の感想では、どちらも使い分けてマーケティングすることが重要だと考えます。
こっちの方がいいということはないです。参考までに特徴をまとめました。デジタルマーケティング分析「リスニングマインド」とは?

5月 30 17

真似して良くなるSEO

by admin

“analytics”
SEO(検索エンジン最適化)とは、検索順位で上位に上げるための施策です。私は検索順位の上位に現れるコンテンツ真似することが検索結果で上位に上がる秘訣だと考えています。
そんな人のものをパクるなんてー、と思うでしょうが実際に検索結果を見てみてください。。。
どれも結構みんな似ていませんか?実はタイトルも内容自体も似ていますよね。結局、検索結果で上位になるためには奇抜なことはしないで、上位に上がっている人の真似をしようということなんです。
なぜ真似するのがいいかというと、検索結果で上位に上がっているコンテンツは検索ユーザーの求めている情報とほとんど同じだからです。検索エンジンはユーザーの流入数や外部リンクなどそのサイトの他者からの評価を重要視するため、結局検索結果上位のコンテンツ近いコンテンツがベストになります。そしてそのコンテンツはキーワードの組み合わせで作られます。ですから、検索エンジンでより優位なキーワードを使用することも重要です。
そのようなキーワードの発見からコンテンツ作成のサポートをするツールがあるのでご紹介します。本記事はSEOを参照しました。